瀬戸内国際芸術祭2022

スペシャルツアー

スペシャルツアー芸術祭公式イベント参加ツアー
「女木島名画座上映会」

  • 名画座上映会
日程

春会期:5/7(土) 終了
夏会期:8/27(土) 終了
秋会期:10/22(土) 予定

詳細

瀬戸内国際芸術祭は、2010年より3年に1度のトリエンナーレ形式で開催され2022年には5回目の開催を迎えます。古い倉庫を活用した映画館のような依田洋一朗氏の作品「ISLAND THEATRE MEGI『女木島名画座』」にて、『女木島名画座上映会』を開催します。

案内人
北川フラム:瀬戸内国際芸術祭総合ディレクター
初回から女木島名画座上映会の案内人を務める。瀬戸内海、島にまつわる映画や、瀬戸芸に関わるアーティストや俳優の映画などこれまで多くの映画をセレクトし上演している。上演前後の解説では映画やその監督・俳優とのエピソード、または映画の蘊蓄、関係する島や集落の説明など解説の幅は広い。小さな名画座で案内人から映画の話を直に聞けるのも人気となっている。

【これまでの上映作品】
「わが谷は緑なりき」(1941米/監督=ジョン・フォード)
▽「Last days of 42nd street」(制作=依田洋一朗)
▽「三つ数えろ」(1946米/監督=ハワード・ホークス)
▽「ラ・ボエーム」(2008オーストリア/監督=ロバート・ドーンヘルム)
▽「釣りバカ日誌Ⅰ」(1988日本/監督=栗山富夫)
▽「華 いのち 中川幸夫」(2014日本/監督=谷光章)
▽「エロス+虐殺」(1970日本/監督=吉田喜重)
▽「裸の島」(1960日本/監督=新藤兼人)
▽「旅の重さ」(1972日本/監督=斎藤耕一)
▽「仮面/ペルソナ」(1966スウェーデン/監督=イングマール・ベルイマン)
▽「夜空はいつでも最高密度の青空だ」(2017日本/監督=石井裕也)
▽「僕たちの家族」(2014日本/監督=石井裕也)
▽「あん」(2015日本/監督=河瀨直美)
▽「日本の詩情」(1965―66日本/企画・監修=宮本常一)
▽命みじかし、恋せよ乙女(2019ドイツ/監督=ドーリス・デリエ)
▽アイスと雨音(2017年日本/監督=松居大悟)

秋会期の詳細発表をお待ちください。

お支払い方法

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■ 取消料:旅行契約成立後、お客様都合で契約を解除されるときは、お一人様につき以下の取消料を申し受けます。取消料の起算日は全て旅行開始日の前日となります。

悪天候の場合

船を使ったツアーのため、船会社より危険という判断があった場合は、ツアーキャンセルいたします。ツアーキャンセルの判断はツアー前日の17時とし、メール・電話でご連絡いたします。出発の中止は事前連絡を心がけますが、タイミングにより集合場所での案内となる場合があります。悪天候でツアーキャンセルする場合は、全額返金いたします。

旅行開始日の前日から起算して 日帰り
10~8日前 20%
7~2日前 30%
前日 40%
当日旅行開始前 50%
旅行開始後/無連絡不参加 100%